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2021年 01月 30日
『絵巻水滸伝 第一部』書籍販売中!
2021年1月、ついに『絵巻水滸伝』最終章開幕!
今からなら、まだフィニッシュに追いつける……!!
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公式ショップで全20巻を一括購入していただくと、選べる好漢ジクレーをプレゼントいたします。
(ご希望の好漢を指名してくださいね!)
魁星豪華保存版(全10巻)も在庫かぎり販売していますので、欲しい方はお早めに!(こちらにはジクレーはつきません)

第一部書籍、発売中!
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第1.2巻 伏魔降臨
第3・4巻 北斗之党 
第5・6巻 血戦鴛鴦楼
第7・8巻 清風鎮謀叛
第9・10巻 天魁星受難
第11・12巻 祝家荘風雲
第13・14巻 軍神独歌行
第15・16巻 替天行道
第17・18巻 大戦梁山泊
第19・20巻 結集百八星

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我々は決して負けない!! All Men Are Brothers      梁山泊一同

被害に遇われた皆さまに、心よりお見舞い申しあげます。被災地の復興をお祈り致します。




by suiko108blog | 2021-01-30 09:14 | 絵巻水滸伝 | Comments(0)
2021年 01月 29日
絵巻水滸伝人物名鑑[完全版]其之四十一
絵巻水滸伝人物名鑑[完全版]其之四十一_b0145843_2131378.jpg




 第48位 地闊星“摩雲金翅”欧鵬
(ちかつせい まうんきんし おうほう)

軍官の家の出で、武器は鉄棒を得意とする。また鉄槍の使い手でもある。
あだ名の“摩雲金翅”──「天かける金翅」の金翅とは、伝説の怪鳥の名。
力が強く、また身ごなしが敏捷なため、そう呼ばれるようになった。
もとは長江の守備にあたる下士官だったが、陥れられて部下を失い、黄門山で盗賊の首領となった。
仲間には“神算子”蒋敬、“鉄笛仙”馬麟、“九尾亀”陶宗旺がおり、
いずれもきわだった個性の持ち主で“四怪”と呼ばれた。

欧鵬は知勇備え、冷静で、騎兵として善く戦った。
常に自ら死地に飛び込み、しばしば深手を負った。
彼の魂の傷はなお深く、あるいは死を求めたか。
いま、その大いなる翼は解き放たれ、黄金の鷹とともに天空を翔ける。


絵巻水滸伝人物名鑑[完全版]其之四十一_b0145843_18581166.jpg
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by suiko108blog | 2021-01-29 00:00 | 絵巻水滸伝人物名鑑[完全版] | Comments(4)
2021年 01月 28日
★『絵巻水滸伝』WEB版 第二部 予告編★
『絵巻水滸伝』第二部、書籍好評発売中!
WEB版の予告編で、第二部を振り返ってみましょう。
この予告編はWEB上のみに掲載され、順次、消えていったため、見たことのない方も多いのではないでしょうか。
数々の名文に彩られた“幻の予告編”、どうぞお楽しみください。

『絵巻水滸伝/第130回「聖者の敵(一)車前草」』
★『絵巻水滸伝』WEB版  第二部 予告編★_b0145843_15445238.jpg
南路を行く、宋江軍。北路を進む、盧俊義軍。
目指すは最終決戦の地、清渓県。
「行かねばならぬ、我が“影の兄弟”を迎えに」
ついに方臘、親征を決す!

(2020年1月15日公開)

『絵巻水滸伝 第二部 田虎王慶篇』第6巻発売中!
★『絵巻水滸伝』WEB版  第二部 予告編★_b0145843_20421070.jpg

特典つき全巻講読は、正子公也オフィシャルショップだけの受付になります。


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by suiko108blog | 2021-01-28 00:00 | 絵巻水滸伝のススメ | Comments(0)
2021年 01月 27日
英語で好漢(68)
もうすぐ1月も終わりですね。
2021年が始まってもう一カ月。
希望をもってあと11カ月を過ごしていきましょう!

『絵巻水滸伝』の好漢のあだ名の英訳は、パール・バックの訳を基礎に、絵巻オリジナルを加えています。
英国在住の作家で、語学とセンスに優れた入江敦彦先生には、多大なご協力をいただきました。

では、今週の好漢をご紹介していきましょう。

The Forward Star
among the stars of earth
The Hydra「ザ・ヒュドラ」

なにやら剣呑なあだ名ですが、その正体は、なんと「地進星 出洞蛟 童威」
英語で好漢(68)_b0145843_22164517.jpg
“ヒュドラ”とは、ギリシア神話に登場する怪物で、たくさんの頭(9とか100とも)をもつ不死身で猛毒の蛇。
星座の海蛇座は、ヒュドラの姿と云われています。
日本ならヤマタノオロチか、キングギドラか……いずれにしても、たいへんな怪物ですね。
これに出会ったら絶対絶命!
……童威が困った目をしてこちらを見ています。

童威、いつもは“洞窟(というか、李俊の影?)に隠れている竜”ですが、いざという時には頼りになるお兄ちゃんです!


He is the sixty eighth companion.
He was an admiral in the navy and keeper of the north east waterfront fortress.
His nick name was 'The Hydra'. He was the older brother of 'The Mercenaria'.
Originally, he smuggled salt from abroad into a base in Jie-Yang bay, which was very important in those days.
He admired 'Leviathan', who was very much like his brother.
They were standing when they heard 'Welcome Rain' was in trouble from a coup d'etat.
He joined the Liang-Shan Warriors after the battle of Wu-Wei city.
He left the country with 'Liviathan', after the Dark Guru War.
They were going to be king and prime minister of Sham.



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by suiko108blog | 2021-01-27 00:00 | Suiko108 クロニクル | Comments(2)
2021年 01月 26日
『絵巻水滸伝 招安篇』 ハイライト(50)
『絵巻水滸伝 第二部 招安篇4』ハイライト(3) 

阮小七が刀を抜いた。
「先に行け!!」
 阮小二と阮小五が湖に飛び込んでいく。阮小七は刀で李従吉の鉤を受け止めた。
『絵巻水滸伝 招安篇』 ハイライト(50)_b0145843_20365715.jpg
 李従吉は双鉤の名手として知られている。一対の大きな刃である。一方は黒、一方は銀、称して“太極鉤”と云う。左右から襲う刃を防ぎつつ、阮小七はじりじりと波打ち際へ後退した。

  (『第77回 死命』より)

『絵巻水滸伝 第二部 招安篇 』発売中
『絵巻水滸伝 招安篇』 ハイライト(50)_b0145843_10120478.jpg
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by suiko108blog | 2021-01-26 00:00 | 絵巻水滸伝のススメ | Comments(0)
2021年 01月 25日
今週の好漢御籤(1/25~30)
今週も始まりました!
毎日、寒くて、朝から「なにもしたくない……」と呟いてしまうこの頃。
今日の「好漢御籤」は、そんなアナタをシャキッとさせてくれるメッセージが、みんなの大好きなあの好漢から届きましたよ。

森下翠が直観で開いた書籍のページから、好漢の名台詞(?)で今週を占う新企画。
今週、あなたを励ましてくれる好漢が第3巻から選ばれました。

誰が出るかな……?


★★★



 今週の好漢御籤(1/25~30)_b0145843_20272434.jpg
「勝ちたいなら、殺すつもりでやれ」p60

楊志さん!
いつも一所懸命に生きていた楊志さんの言葉、重いですね。
特に生辰綱を運ぶ時は、一瞬でも気をゆるめちゃダメだ!
とはいえ、現代では、あくまでも“つもり”でお願いします。
それくらいの意気込みで、って意味ですから。
やたら吹毛剣を抜いたばっかりに、楊志だってあんな目に……。

イザという時に弱気になってしまうアナタ、
大切なところで勝負を譲ってしまうアナタ、
今週迎える“正念場”では、楊志の声を聞いてくださいね。



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by suiko108blog | 2021-01-25 00:00 | 絵巻水滸伝のススメ | Comments(6)
2021年 01月 23日
水滸伝の謎~呼延威と小魚~
『絵巻水滸伝』の好漢二世たちの名前は、『水滸後伝』に準拠しています。
水滸伝のその後を描いたこの物語は、なつかしい好漢たちが続々と登場したり、北宋の滅亡があったりと、前半はとても面白いですね。
水滸伝好きなら大抵は読んでいる──ということで、人口に膾炙した名前を採用しました。
しかし、なぜか一人だけ、違う子供が誕生しました。
そう、呼延威です。
水滸伝の謎~呼延威と小魚~_b0145843_16040657.jpg
この子の名前は、当初から二転三転し、結局は呼延灼の宿星である「威」となりました。
『鈺』という字が、出ないからということもあるのですが……。
ならば幼名を読みが同じ『玉』にして、花望春のように途中で字を変えるという方法もあります。
そうしなかったのは、自分でも理由がはっきりしないのですが、「呼延灼の息子は死ぬだろう」という予感があったからです。

そして、もう一人。「小魚」です。
水滸伝の謎~呼延威と小魚~_b0145843_16041176.jpg
彼は、曽頭市の住民の代表として、“なんとなく”登場しました。
名前の由来は、父親が金魚売りだったという、かなりテキトウな理由です。
出番も、それきりだろうと思っていたら、なぜか、招安篇にも登場することになりました。
彼はどうやら、作者も知らないあいだに、梁山泊を目指していたようです。
その後も、だんだんモブになるだろう……と思っていたのですが、水軍に入れても馴染まないし、関勝につけても飛び出すし、文字通り小魚のように、ちょろちょろと勝手に動き回って、いつの間にか呼延灼の配下になってしまいました。

絵巻には何人かオリジナルの人物が登場しますが、基本的にはやがては退場していきます。
仲間だった小狗も、杓児も退場しました。
それなのに、なぜ、この子はいつまでも残っているのだろうと、正直、ちょっと困っていたのです。
小魚は、ついに方臘戦にまで従軍することになりました。
呼延威は方臘戦で死ぬ運命です。
その頃には、小魚呼延灼の養子になるという考えが浮かんでいましたが、同時に、それはちょっと都合がよすぎるのではないか、とも迷っていました。
そうしたら、これは本当に偶然だし、それまで調べなかったのが迂闊なのですが、「魚」「鈺」の発音は、日本語では「ぎょ」「ぎょく」と違いますが、中国語ではどちらも「YU」なのでした。
呼延灼小魚のもとの名前を読みで残しつつ、「鋼のように強い玉(=魚)」という新しい名前を与えたわけです。
ああ、これは初めから決まっていたことなんだな──と、ついに納得した次第です。

なんとなく書いたことが、後で意味をもってくる──絵巻には、そういう巡り合わせが何度もありました。
そんな時は、“あるべき形”になるように、なにかに導かれているような気さえします。
それこそが、自分にとっては“絵巻水滸伝最大の謎”なのです。

(森下翠)


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by suiko108blog | 2021-01-23 00:00 | Suiko108 クロニクル | Comments(2)
2021年 01月 22日
『水滸後伝』(再録~追記あり)
絵巻水滸伝もついに最終章が始まりましたが、梁山泊を離れて数年……二世たちも成長してきましたね。
彼らの名前は『水滸後伝』に準拠していますので、昔の記事を再掲載してみます。
こちらは鳥居久靖氏訳の東洋文庫版ですが、秀英書房からも寺尾善雄氏の抄訳が出ています。
『水滸後伝』(再録~追記あり)_b0145843_2035883.jpg
水滸伝が大好きで、原典や絵巻だけじゃ物足りない!という水滸迷のために、中国の派生作品等もご紹介していこうと思います。
ということで、今日は、もっとも有名な二次創作(?)、清の陳忱が書いた『水滸後伝』をご紹介します。
作者は、おそらく『水滸伝』が大好きだったのでしょう。原典にある李俊の後日談を核に、生き残りの好漢たちや登場人物を配して書き上げました。
細かな内容はともかく、水滸伝に対する愛があふれているので、読んでみて損はないかと思います。
好漢の子供たちの活躍も見どころのひとつでしょうか。
原典から派生しているだけあって、人物の姿を絵巻で想像してもあまり違和感がないように思います。
なつかしい好漢たちが次々と登場する前半は、文句なく楽しめますよ!

   オススメ度 ★★★

(最後の方はまぁ、お約束というかなんというかですが、怪獣大戦争になる説岳よりは正気です。BYモリシタ)


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by suiko108blog | 2021-01-22 00:00 | Suiko108 クロニクル | Comments(4)
2021年 01月 21日
★『絵巻水滸伝』WEB版 第二部 予告編★
『絵巻水滸伝』第二部、書籍好評発売中!
WEB版の予告編で、第二部を振り返ってみましょう。
この予告編はWEB上のみに掲載され、順次、消えていったため、見たことのない方も多いのではないでしょうか。
数々の名文に彩られた“幻の予告編”、どうぞお楽しみください。

『絵巻水滸伝/第129回「ならずもの達の凱歌(五)」』
★『絵巻水滸伝』WEB版  第二部 予告編★_b0145843_18161906.jpg
地速星“中箭虎”丁得孫、地闊星“摩雲金翅”欧鵬、逝く。
──また二つ、星が欠けた。
多くの命を犠牲に、梁山泊軍は進む。

歙州城、夜明けの攻防──。
方臘歙州軍を率いるは、名馬“転山飛”を駆る“王尚書”王寅である。
『歙州城を鎮守せり尚書王寅、もと石匠なれどよく鎗をつかい、又一匹の名馬にのって、至る處の戦いに勝ずと云うことなし。此馬を転山飛となづけて山に登り水に臨んで、平地を行くがごとし。』

いよいよ、「ならずもの達の凱歌」最終話!

(2019年11月15日公開)

『絵巻水滸伝 第二部 田虎王慶篇』第6巻発売中!
★『絵巻水滸伝』WEB版  第二部 予告編★_b0145843_20421070.jpg

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by suiko108blog | 2021-01-21 00:00 | 絵巻水滸伝のススメ | Comments(0)
2021年 01月 20日
英語で好漢(67)
寒い日が続いていますが、皆さん、お元気でしょうか。
suiko108、もう一人鍋ばかり食べています。
今はひとり用の鍋スープの素もたくさん売っていて便利ですよね。
あと気になっているのが、松屋さんの「シュクメルリ鍋定食」
ジョージアの名物料理だそうです。
テイクアウトもできるので、仕事の合間に買いにいってみたいと思います。
あと、カルディで火鍋の素も買ってあります。
旅行に行ったり、みんなで鍋を囲んだり……もなかなかできませんが、各国の鍋料理を楽しんで、旅行気分を味わう計画です!

好評の「英語で好漢」、好漢のあだ名の英訳は、パール・バックの訳を基礎に、絵巻オリジナルを加えています。
英国在住の作家で、語学とセンスに優れた入江敦彦先生には、多大なご協力をいただきました。

中国各地にも個性的な鍋料理がありますが……彼の故郷はどうかな?

The Clear Star
among the stars of earth
Elfin Flautist「エルフィン・フルーティスト」

“笛を吹く妖精”とくれば、「地明星 鉄笛仙 馬麟」とピンとくるでしょう。
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馬麟の故郷の渓谷の村では、夏至の夜に精霊祭りがあり、笛が奏でられます。
妖精と笛という幻想的で優雅なイメージは、世界中で共通きものでしょう。
この妖精はラクダに乗っているところが、ちょっと個性的ですが。
そして、この笛は武器にも、楽器にもなるわけで……。
鉄の笛をもった妖精──ミステリアスな馬麟には、ぴったりですね。
それはそうと、馬麟の発音は「マー・リン」なので、あの大魔法使いを連想せずにはいられません。


He was the sixty seventh companion and one of the Little Tigers who made up the Battle Starter Cavalry Division.
His weapon was the double iron flaute, which sounds pretty unusual.
His nick name was 'Elfin Flautist'.
His background was that of an unknown foreigner.
He was also a famous gigolo.
And a member of the highwaymen on Mount Yellow Gate, along with 'The Garuda', 'The Calculator', 'The Nine Tailed Tortoise'.
'Welcome Rain' invited him to join the Liang-Shan Warriors, which he did.
He was as powerful as a hundred men, but even he died.
At the battle of Black-Dragon cliff during the Dark Guru War.




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我々は決して負けない!! All Men Are Brothers      梁山泊一同

被害に遇われた皆さまに、心よりお見舞い申しあげます。被災地の復興をお祈り致します。




by suiko108blog | 2021-01-20 00:00 | Suiko108 クロニクル | Comments(6)