人気ブログランキング |
2018年 07月 21日
瑞巌寺さんで武将画展開催中!
b0145843_19581471.jpg
今、国宝・瑞巌寺さん(宮城県宮城郡松島町)で墨絵師御歌頭さんとの二人武将画展が開催中です。
伊達政宗とゆかりの武将たちとして、伊達主従大型パネルや、「最上義光像」額装、武将屏風のなかでも人気の高い「相馬義胤」屏風や、なかなか展示機会のない「九戸政実・津軽為信」屏風も!
b0145843_15041239.jpg
墨絵師御歌頭さんとの二人展です
作風の異なる二人ですが、とてもマッチして素晴らしい展示になりました
b0145843_15042602.jpg
今回は10年の歳月をかけた本堂の落慶記念の展示会です
伊達政宗が愛した由緒ある場所での展示会……ご縁に感謝です!
b0145843_15042276.jpg
展示会は8月26日まで。
夏休みは、ぜひとも松島へ!

武将画展の会場は特別に撮影可能
グッズの販売は宝物館入口の売店になります

展示会の続報や、瑞巌寺さんの記事は引き続きブログで発信していきますので、たのしみにしていてくださいね。
b0145843_23387.jpg
b0145843_15033569.jpg


b0145843_18581166.jpg
我々は決して負けない!! All Men Are Brothers      梁山泊一同

被害に遇われた皆さまに、心よりお見舞い申しあげます。被災地の復興をお祈り致します。

平成30年7月豪雨災害義援金

平成28年熊本地震災害義援金

東北地方太平洋沖地震消息情報検索
日本語、英語、韓国語、簡体字中国語、繁体字中国語の5カ国語に対応しています。



by suiko108blog | 2018-07-21 00:00 | イベント・グッズ | Comments(5)
Commented by 雲海 at 2018-07-21 21:52 x
こんばんわ。
ようやく疲れも癒え、愉しみにしていました、魔対魔 2回目
今回は痛快な大兄貴、魯智深の相棒の仇討から始まりましたねぇ。やはり、強すぎる!
しかし、花和尚は第2部からちょっとイケメンになっていませんか? 雲海の目の迷いでしょうかね? ともあれ、久々に溜飲が下がりました。しかし、和尚健脚です。
走るといえばエキスパートな戴院長ですよね。今回は活躍するひとは走る、走る、泳ぐ、漕ぐ、・・・。という回でしたねぇ。次回、どうなるか、愉しみです。予告の関勝、魔を顕した姿、かっこいい!! 
PS
松島は本当愉しかったです。あの風景とあいまって現実ではなかったのかーと思ってしまうくらいでしたねぇ。
仕事は何とか変えていかなければいけない時期だと思ってます。実は王倫みたいなおひとが台頭する職場です。
Commented by 雲海 at 2018-07-21 22:01 x
おっと、校正忘れてましたよ
骨の白さか痛々しかった。→骨の白さが痛々しかった。

田虎篇です
89回 天兵 前篇
お見みそれした。→お見それした。
たいした教養家だ→たいした教養だ
侯建→侯健
もうしばらく養生さてもらわんことには→もうしばらく養生させてもらわんことには
宋清は手つかず酒杯を→宋清は手つかずの酒杯を
すでに兵たちの間でまで噂になっていた。→すでに兵たちの間にまで噂になっていた。
晋王を 名乗るまでなったのである。→晋王を 名乗るまでになったのである。
今は天子にまで登りつめようと、→今は天子にまで昇りつめようと、
凌川軍の意気は高かった。→凌川軍の士気は高かった。or凌川軍の意気は上がっていた。
赤子の手のひねるようなものだ!→赤子の手をひねるようなものだ!
Commented by suiko108blog at 2018-07-22 08:32
> 雲海さん
おはようございます!今日も暑い暑い日曜日になりそうですね。
もう「暑い~」と叫ぶのも飽きました……!
花和尚がイケメンに?
たしかに……顔つきがシュッとしてきたかも……魯智深の内面が変化していて、それが現れてきているのかもしれませんね。
肉屋を殴ったり、仁王像を打ち壊していた頃と、同じ魯智深ではありますが、拳を振り上げる相手は、あの頃とは格段にちがいますから……。
上司が王倫はイヤですね!とはいえ、林冲もグッと我慢で、時機を待っていましたから……北斗の党がやってきた時、それが変革のチャンス!
すべてがよい方へ進むことを祈っています!
Commented by 雲海 at 2018-07-22 18:54 x
こんばんは
御歌頭さん、CMでてらっしゃいますね?
びっくりです
Commented by suiko108blog at 2018-07-22 21:12
> 雲海さん
そうなんです!
ヤマダ電機ですよね。いま大人気の絵師さんなんですよ!


<< 暑中お見舞い申し上げます      『挿絵画家の会』明日まで! >>